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BEMANI Backstage

[脚注の使い方] ^ この曲は『SOUND VOLTEX BOOTH』でプレイ可能。ジャケットはこの番組のロゴになっている。 ^ 社内で収録・配信しているため、配信日が会社の休日に当たる場合は配信を休むことがある(年末年始やゴールデンウィーク期間中など)。 ^ 収録時間が合わなかったため録音で登場。 ^ 配信日当日のe-AMUSUMENT

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紅花

キク科の越年草。 エジプト原産。 高さ約1メートル。 葉は硬く, 縁にとげがある。 夏, 枝上にアザミに似た黄赤色の頭花をつける。 花びらを紅色の染料とし, 種子からは良質の油(ベニバナ油)が得られる。 紅(ベニ)。 古名, 末摘花(スエツムハナ)・呉(クレ)の藍。 〔「紅の花」は ﹝季﹞夏。 《まゆはきを俤にして紅の花/芭蕉》〕

紅

(1)紅色。 くれない。 「~の緒」 (2)口紅。 あるいは頬紅。 「~をつける」「~をさす」「~を引く」

谷間

谷の中。 たにあい。

べたべた

※一※ (副) (1)ねばりつくさま。 「汗でからだが~する」 (2)まといつくさま。 男女がべたつくさま。 「~(と)孫を甘やかす」「人前で~(と)くっつきあう」 (3)ねばっこい液汁を厚く塗るさま。 「おしろいを~(と)塗りたくる」 (4)一面に紙をはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「壁に~(と)広告をはりつける」「書類に判を~(と)押す」 ※二※ (形動) ねばりつくさま。 「手が~になる」 ※三※ (名) (1)ねばりつく物。 ねばるもの。 「手の~がとれない」 (2)〔「べたべたの餅(カチン)」の略。 女房詞〕 小豆餡(アズキアン)をつけたもち。

逃げ

(1)逃げること。 「~も隠れもしない」 (2)「逃げ口上」の略。 「~を言う」 (3)土木・建築・機械部品などで, ひずみの処置や誤差の調整などのために, 位置や寸法に余裕をもたせること。 <i>~を打・つ</i> 逃げるための用意をする。 責任などをのがれようとしてそのための策を講じる。

実に

〔「現に」の転という〕 (1)事柄に対する共感や賛同の気持ちを表す語。 じつに。 全く。 「~恐ろしきは人の怨念」「秋の日は佳(ヨ)く晴れて, ~小春(コハル)の天気/小春(独歩)」 (2)確かに予想や評判のとおりであるとうなずく気持ちを表す語。 なるほど。 本当に。 「~おかしき所かなと思ひつつ/更級」 → げには → げにも → げにや <i>~は</i> 本当は。 実は。 「~彼は汝が母なり/沙石2」 <i>~も</i> いかにも。 やはり。 「さてふみをあけて見給へば~女房のふみとおぼしくて/平家 11」 <i>~や</i> 本当にまあ。 「~天下の鬼心の人も, え憎み奉らじ/落窪 3」

魂消る

非常に驚く。 びっくりする。 「あっと~・げる」

瞬く

(1)まばたきをする。 またたく。 「まぶしそうに~・く」 (2)灯火などが明滅する。 またたく。 「星が~・く」 ‖可能‖ まばたける

瞬き

(1)まぶたを閉じて, すぐあくこと。 「ちょっと~する」 (2)灯火などの明滅。 またたき。 「星の~」

紅粉

舶来の, 塩基性の紅。 唐紅(トウベニ)。

下馬

(1)馬から下りること。 社寺の境内・貴人の門前などで敬意を表して馬から下りること。 下乗。 (2)「下馬先」の略。 → 下馬評 (3)下等な馬。

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

真壁

茨城県西部, 真壁郡の町。 花崗岩を原料にした墓石・灯籠など, 石材業が盛ん。

山部

姓氏の一。

やまべ

(1)(関東地方で)オイカワの異名。 (2)(北海道・東北地方で)ヤマメの別名。 ﹝季﹞夏。 《野の朝日いづるや堰に~釣/水原秋桜子》

山辺

〔古くは「やまへ」〕 山のほとり。 山の近く。 やまのべ。

山部

大化前代, 大和の朝廷直轄の山林を守ることを職掌とした部民。 やまもりべ。

曲げ

棒や板を曲げたときに生じる変形。

枉げ

棒や板を曲げたときに生じる変形。